【行け! キャリカレアンバサダー】4. 今と将来をつなぐノート

【行け! キャリカレアンバサダー】4. 今と将来をつなぐノート

新しい試みが始まっていたのね。

キャリアカレッジジャパン(以下: キャリカレ)より再び拝命した「キャリカレアンバサダー」…今回は「手相リーディングマスター養成講座」を受講しながら、キャリカレについてのご紹介も併せて行っている。

学習は2018年8月1日より開始しており、全3回ある添削課題のうち、既に2回分を提出している。標準受講期間は3ヶ月とあるので、最終試験を考えると理想的なペースで進んでいる。

さて、今回の講座の教材は、学習ガイドBOOK1冊、テキスト3冊、添削課題1冊(提出は全3回)、開業サポートBOOK1冊、ペンライト1本。これらに加え、DVDセットを希望された方にはDVDディスクが2枚付いてくる。

しかし、ここで忘れてはならない「新たな教材」が登場する。

それがこの「キャリカレノート」だ。A4サイズで一般的なノートと比べてやや厚みがある。表紙をご覧いただくと分かると思うが「手相リーディングマスター養成講座」専用のノートとなっている。

実はこの「キャリカレノート」は、2018年8月時点から見て比較的新しい講座で付いてくるケースが多く、「四柱推命鑑定士養成講座」や「北欧式整理収納プランナー養成講座」などにも付いているようだ。

このノートは学校でよく見られる「ドリル」「ワークブック」のようなもので、学習した内容を整理するのに適したものとなっている。今回の講座でキャリカレノートが付いてきたのは本当にありがたかった。

それもそのはず。オイラは基本的にテキストを声に出して読みながら学習するスタイルを取っており、1度読み上げたテキストに即して声に出しながらノートをまとめるので、この時点で2回分の読みを達成するようなものなのだ。

学習の効率化と明瞭化を一気に叶える教材と言えよう。

「キャリカレノート」ね…欲を言えば、過去に受講した「タロットリーディングマスター資格取得講座」にも欲しいなぁ。同じ「占い」の枠に入るので、手相の学習と同様の明確さが見えてくるように思う。

逆に、ノートが無い方が良い講座もあるとオイラは思う。例えば、オイラが受講した「行動心理士資格取得講座」は、ノートに仕草をまとめるよりも、自身で対象となるポーズを取りながら学ぶ方が合っているだろう。

講座の特性に合わせて、キャリカレノートを使う(用意する)か否か…というところだろうねぇ。まっさらなノートを用意しても中々上手くまとまらないケースも間々あったので、これがひとつ突破口になるケースも出るだろう。

今の学びを綴りながら、近い将来の自身を見据えてみる。そういうノートでもあるかも知れないね。

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