もしもオイラのもとからTVが消えてしまったら

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影響ってのはどんだけ出るんだろうかね?

…なんて思いつつも、昔ほどのTVっ子では無くなっているように思うので、それはそれとして受け入れられるんじゃないかな?とも思っている。世の中から消えては困る家電には含まれないかも知れない。

ただ、継続的に見ている番組ってのはあるわなぁ。それが見られない状況ってのをチト考えてみようか。

1. NHK大相撲中継

Twitterでは大相撲中継の実況クラスタでもあったりするからなぁ…ただ、見られる時に見られないとなればイライラはするが、だからと言って、相撲がある日に他の用事を入れたりすることだってある。

そうなれば、割り切ることも出来るから…まぁ大丈夫かな。ラジオやスポーツナビなどの利用はこれまで無かったものだから、それもまた大丈夫な要因になるやも知れないね。

2. テレビ体操

『ラジオ体操第一・第二』そして『みんなの体操』が軸になる訳だが、確かに素晴らしいお手本や音があると正しく実践出来る…が、基本的な流れって記憶にあるんだよね。そうなると、見なくても大丈夫なのかねぇ。

「(アシスタントの)●●ちゃん可愛い」とか「このレオタード姿、イイね」とか、相方さんが居ると雑音が激しいもんで…マジになって体操をする上では映像の存在も考えものだなぁ。

3. Vプレミアリーグ中継

これも好きなものではあるが、そもそも全試合を見る手段がTVだと無いからなぁ。だからって、DAZN(ダ・ゾーン)を利用するのもねぇ。これも見られる機会があれば…の感じかなぁ。

ちなみに、これが全日本(日本代表)戦となると、一気に冷めるところがあったりする。そう考えたら、TVでバレーボールを見られなくても、そこまでの痛手にならなかったりする…のだろうか!?

4. 笑点

ここに来て見る機会が多いなぁ。BSでは月曜に5代三遊亭圓楽師匠、火曜は桂歌丸師匠が司会を務めていた頃の番組を放送している。水曜には『笑点特大号』なるものも放送されている。

こういった笑いがツボにハマるようになったなぁ…と思う一方、実は笑点を見ない時期が10年以上続いた訳で…そう考えると、仮に見ない状況に陥っても大丈夫なのかな!?

…他にも見るものはあるが、それらも大丈夫かも知れないなぁ。

大相撲とテレビ体操については当ブログでも取り扱う機会が多いので、TVを見なくなれば、その柱になるものを失うっていう問題が出るでしょうなぁ。ただ、それしかブログに書いていないって訳じゃないし。

うーん、正直なところ、あれやこれや情報があふれる中で、TVの存在意義って考えるところはあるよなぁ。余り重要じゃないのかな?なんて思いつつ。だからってインターネットも…ねぇ。

1度、思い切って実践するのが良いのかもね。

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