2015年度2度目の咳喘息!!…ってか、1度目の話もしていないじゃん

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なんで パンダ なんだ! パンダ なんて なんだ!

一点凝視やんけ…ぁ、申し訳無いが、今回『フック・ブック・ロー』のお話をする予定は無い。10分版が終了したのは残念だが。先日、病院に行って院内の調剤薬局で貰った袋がパンダだったものでしてね。

さり気なさが何ともまぁお気遣いどうも。

で、通院した理由ってのが「咳喘息」というヤツ。気管支喘息のような深刻さは無いとされるものの、ずっと咳が残り続けるアレ。痰も絡んだりすると、それはそれは苦しいし、咳が耳や腹筋などに響くと日常動作もままならない。

これにかかってしまったんだな、またしても。

実は当ブログでは綴っていなかったが、2015年10月下旬から1ヶ月ほど、これにかかっておりまして…あれもかなり難儀した。その間に地元弾丸ツアーが噛んだりしたものだから、相当しんどかったのは言わずもがな。

まさかの再発、しかも同年度中に。

初回の咳喘息は、風邪を引いた名残からかかったらしく、かかった医師からも「咳喘息単体でと言うより、風邪から始まって咳だけ残って咳喘息になったのだろう」とのこと。

今まで咳や喉の不調を訴える風邪は引いていなかったから、そりゃショックも大きい。飲み薬と吸入薬でほぼ元通りとなったのは1ヶ月かかってのことだった。

今回の咳喘息は…これが正直、原因不明なところも多く、思いっ切り風邪を引いたってのも自覚していないし、インフルエンザさえも全くもって否定出来る訳でも無く。旅には出ていたが、その疲れと片付けるには疑問符も多い。

ただ、ある場所に行ってから、症状がドーンと重くなったのは分かっておる。そして、自分至上最悪の38.3℃という熱(平熱は36.7℃)を叩き出し、その前後から、仕事の手伝いを休み、ブログ休載ともなった訳だ。

数日前まで、抗生物質を含めた飲み薬で対処していたが、抗生物質を飲み切った現在は飲み薬と吸入薬による治療をば。多分、1ヶ月もかかるとは思わないが、思わぬ影響が出ているのも事実だ。

ひとまず、ブログは再開させたものの、ここから皆勤賞ペースで辿れるかどうかは分からん。暫く様子見をしながらになりそうだ。その間に溜まったネタを文面に起こすことも、中々ハードな作業だったりするしなぁ。