潜んでいた親知らずが爆発寸前らしい

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※ 本ブログは『にゃんこの暮らしの手帖』です。

世間的にはウサギやな。ここ3・4日、痛いんだよなぁ、左上の親知らずが。本日(2015年5月6日)現在、唯一残っている親知らずがこれ。数年前から2・3mmほど先端が飛び出しており、そこから伸びることが無い歯でもある。

しかし「伸びることが無い」とは言えど実際には成長している。それは「外に出る」では無く、「横に押す」感じにて。この痛さがここ3・4日で来た訳だ。

疲れた時や歯をこまめに磨けなかった時に痛むことはあった。しかし、今回はどちらの要素が無くても起きているし、今まで感じていたのよりも遥かに痛い。ゔーっ、参ったぞ。

アイスとかのせいじゃないと確信している…触る要素であるかもしれないが。

先に挙げた通り、今回問題の親知らずだけが残っている状況。その他の親知らずはこんな具合。

●右下 → 切開の上、1時間以上かけて抜歯…と言うか破壊。
●右上 → ものの5分で抜歯。記念に歯も持ち帰った。
●左下 → そもそも親知らずが存在していない。

そうだな…今回の左上のは、右下のと同じ運命を辿るかと思われる。しかし、以前に抜歯をお願いした歯科医に言わせると「自分とこでは無理(=大病院で手術)」…どんだけの難敵なのか?と恐れるところ。

まぁ、それが本当かどうかはさておき、連休明けにはどこかの歯医者の元へ行こう。奇しくもこれが、引越し後初の通院&かかりつけ医探しにもなる。しかし「木曜」ってのが1つネックになりそうだ。

そこまでに大爆発を起こさなければ良いのだが。

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