無彩色傾倒女が「唯一」それを完全に崩した場所

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掃除後の写真ですぜ。

意外と整っている方か!?うん、新しい「トイレットペーパーホルダーの芯」も取り付けたし、割と快適になったか。こうしてご覧いただくと分かるかと思いますが、トイレには「青」が多い。

ペーパーホルダーカバーと便座シートはCanDo(キャンドゥ)、蓋カバーと足元マットは靴の激安通販、ヒラキにて調達。タオルは…どっからかの貰い物だな。写真に映らないがタンクの洗浄剤はDAISOで、これまた青。

この長さが絶妙で、タンクの上には棚があって、そこの目隠しには、これまたDAISOのカフェカーテンをば。蓋カバーやマットがストライプなだけに、こう言うチェックは合わない気もするが、一応「青」に合わせている。

うーん、全体を見ると、白のタオルが浮いて見えますな。

しかし、よく考えたら、自分自身の持ち物は無彩色(白、黒、グレー、シルバー)へと走っている一方で、今回のトイレは「青」なんだよなぁ。青に理由なんぞ無いが、無彩色主体のトイレファブリックは色々な意味でヤだ。

で、部屋の色で最も統一されているのがトイレなんだよなぁ。確かに居間とかはオレンジのカーテンで揃えたりしたけど、じゃぁ同じ部屋のものもオレンジが多いか?と言うと、全然そんなことは無かったりなんぞ。

まぁ…そんなもんだろうな。

そんな訳で青いものが多いトイレなのだが、1つだけ明らかに違い過ぎているものが置いてある。これについては明日のブログで綴ることにしようか。

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